木村拓哉のワッツアップスマップ(9月28日分)
最近こんなメッセージ多く来ますねぇ〜
ちょっと多いので、こんなの行きます。
京都府のリンコ。18歳の会社員。
キャプテンこんバンワッツ!
最近髪型変えましたよね。
HEROのプロモーションでテレビにいっぱい出てるのみて、
あれ?久利生と違うじゃん!黒くなってんじゃん!と思いました。
最近噂になっているHEROの次の映画のためですか?
カナリ長さも短くなってるし。
万俵鉄平の時も黒かったし、最近キャプテン黒い髪多いですねぇ。
元はそんなに真っ黒なんですか?
そうですねぇ、結構最近短くなりましたねぇ。
長さ的にはどんなもんだろ?鉄平さんと同じぐらいかなぁ?
自分あんまり気にしてないからわかんないんですけど。
で、色はそうですねぇ、黒くしてますねぇ。
まぁ、何でこうなってるかと言いますと、
まぁ、とある仕事の為に切りました。というか、黒くしました。
この話ねぇ、今までねぇ、このワッツでもねぇ、言っちゃいけないって言うカンジになってたんですよね。
でもあの〜、いよいよ、今日話します。
髪の毛の話解禁!訳して、ヘアー解禁(ゴーーーーーーーン)
本日はもうヘアー解禁です。もういいんですよ、見えちゃって。
あっ、違うんだぁ〜。解禁ってそっちの話じゃないんですね。
髪の毛の話解禁じゃなくて、新しい映画の話解禁なんだ!う〜ん。
オレ的には、髪の毛の話解禁っていう、まぁ、ヘアー解禁?の方が
割とワッツ的で面白いと思うんですけど。
あっ、みんなの聞きたいのはそういう話じゃなくて、新しい映画の話なんだ。
あ〜、なるほどね。
どうも、すまんた。
髪の色が黒くなりました。ってことで、今日のオープニングはコレ!
ローリングストーンズで、黒くぬれ!
曲:黒くぬれ!(by ローリング・ストーンズ)
髪の事については〜、こんなご意見も多くいただいているらしいです。
最近髪の色黒くなりましたけど、どうせやるんだったら、
HEROの久利生検事の時に黒くした方がリアリティーあったんじゃないですか?
な〜んて、メッセージ。
まぁ、あの確かに、映画HEROをやるにあたって、髪の毛の色の話は監督ともしましたねぇ。
メイクのウッチーともいろんな話をしたんですけども、「俺いいのかなぁ?」って言うカンジで聞くと、
「あっ、いいんじゃないですか?」っていう。
「それよりも、今回ジャケット着るかもしれないんで、
そのジャケットの方、ちょっと合わせてもらってもいいですか?」とか。
「いや、だから髪の色どうすんの?」って、もう1回聞くと、
「だからいいっすよ!え〜っ、それで、靴なんですけど・・・」
って、完全にシカトされてんなっていう。
久利生の髪型に対しては、割とそんな扱いなんだなって言うカンジ(笑)ですよ。
でも、ココだけの話、久利生は実は・・・いろんな所の毛が型破りなんですよ(ゴーーーーーーーン)
ここだ毛の話ですよ(ゴーーーーーーーン)ここだ毛。ちょっとムリあったね。
ってことで、え〜っ、木村拓哉のワッツアップスマップ。
サポーテッドバイニコン。この番組は・・・(提供へ)
最近長さとか、色だけじゃなくて、髪形も変えました?
みたいなメッセージも多いんですけど、あの僕ねぇ、ゴメンネ、あの髪型ってねぇ、
自分では何にも気にしてないんで、変えたとか言われてもわからないんですよ。
新しいお仕事と言うか、今撮影中のI COME WITH THE RAIN、こちらの現場に行くとですね、
全部やってくれるんで、全て向こうのスタッフに任せちゃってるんですけども、
もう僕は座ってるだけです。
ココ最近ですねぇ、こんなメールを沢山もらってました。
新しい映画があるんでしょ?早くその話しろよ!
っていう。
まぁ、ホントにたくさん来てて、早く話さなきゃいけないなぁ〜と思いつつも、
HEROの映画のほうのね、公開とかもあって、うちの感想なんかも
紹介したかったんで、この話がのびのびになっちゃってました。
申し訳なかったでがんす。許しておくんなます。
っていうことで、え〜っ、今日やっと自分の口からお伝えします。
私木村拓哉、また映画に出ます!フッフフフ(笑)
変な言い方で変なテンションでしょ?ちょっとですね、アゲアゲになる要素として、
あの、日本の映画じゃないんですよ。何映画になるんだろ?
製作はアメリカの会社なんですけど、せ・・やぁ?あぁ?製作がフランス?
製作がフランスか。ゴメンゴメン。制作会社がフランスです。
全編英語のヨーロッパ映画になるの?よくもう、自分的には、フランス語だろうが、
英語だろうが、外国語なので、似たようなもんだなぁ〜と思うんですけど。
I COME WITH THE RAINっていう、作品なんですけど、まぁ、公開とかは
まだ詳しく聞いてないんですけど、一応2008年ってことで、ってことは来年だね。
今回は、2046みたいな事にはなんないと思います。
5年先とか。そういうことにはならないと思いますよ。
監督〜もですね、国籍はフランスにあるのかな?パリに住んでらっしゃるベトナムの方なんですけど、
トラン・アン・ユンって言う方が、監督をしてくれてまして、青いパパイヤの香りっていうねぇ、
作品があるんですけど、まぁ、これ、ちょっと急だったんで、
「やるかやらないか、今日中に決めて!」って言われたんですよ。
マネージャーに。ありえねぇだろ!と思って、
で、どんな映画を撮った人なのか〜はわからないから、
その人が撮った映画を見てみたいなぁ〜と思って、
「DVDがあったら家に送ってくんねぇかな?」って言ったら、ソッコー送ってきて、
そんでそれ観て、もうやるかやらないか決めて!って言われたんですよ。
ほんで、見て、この青いパパイヤの香りを見て、まぁ、見てる間ちょっと考えて、
出る出ないっていう考え方じゃなくって、参加するかしないかって考えたら、
これしたほうが、また違う経験が、ねぇ、絶対出来るし、青いの香りパパイヤの香りの中でねぇ、
食べ物のシーンがあるんですけど、食料がバンッっとくるんですよ。
料理されたそのお料理が。そん時のねぇ、照りというか、まぁ、僕あの、
ベトナム料理はそんな詳しくないですけど、なんか、匂ってきたんですよ。匂ってきたの。
映像って、なかなかその匂いは伝えらんないじゃん。
どんなにさぁ、リアルに映像を映し出したとしても、なかなかその匂い的なものって、
ないんじゃないかなぁ〜と思うんですけど、記憶にアクセスされたと言うか、
「あれ?何でオレDVDを再生しながら、匂いをか・・ちょっと感じちゃってるんだろう?
って言う感覚に陥ったので、これおもしれぇなぁ〜と思って、ほんで参加しようって決めて、
その2日後ですかね。監督がわざわざ日本まで来てくれて、東京ミッドタウンの、
凄いでしょ、東京ミッドタウンって。監督とお会いして、正直匂ってくるぐらいの映像を
表現した人なので、偏った人なのかなぁ?と思ってたの。見た目的にも、
第一印象的にも、なんかちょっと癖のある人なのかなぁ?と思ってたんですよ。
それが、もう全部ひっくり返されたって言うか、三上博史さんと真田広之さんを足して2で割ったような、
お洒落なカッコイイ人が来て、あれ?と思ったら、「あの、監督です」って言われて、
「えぇ!!この人があのパパイヤ撮った人なんだぁ!!」って思って、
あっ、おもしれぇ〜!って思いながら、じゃあ、打ち合わせをさせていただいて、
うん、まぁ、年齢的にも全然若い監督ですよ。よんじゅう・・いや、半ばいってないんじゃない?
ひょっとしたら。
半ばぐらいなのかなぁ?そんな感じはしないぐらい、なんか熱血なカンジですよ。
で、映画の内容なんですけど、これはねぇ、そうだなぁ〜。
松竹さんでも東宝さんでも今、ないので、決まってないので、
言える所までって言うねぇ、カンジがねぇ、カナリオレ厳しいと思うんですよ。
あの映画HEROとか武士の一分みたいに、国内じゃない話になっちゃうので、
英語で怒られたら、たぶん相当コワいと思うんですよねぇ〜
だから、ちょっとねぇ、セーブしようかなと思うんですけども。
メッセージが来てるんで紹介します。
東京都のカルガモ隊。17歳、高校生。
キャプテン、映画HEROの次の映画は、ヨーロッパの映画なんだそうですねぇ。
映画のでっかいスクリーンで観るキャプテンは格別なので、
これからもじゃんじゃん映画お願いします。
ヨーロッパの映画なのに、イ・ビョンホンと共演なんですね!
映画HEROに続いて、またまたの共演ですね。
新しい映画の話をそろそろ教えてくださ〜い!!
って言うね、メッセージ来てますけども、まさにその通りです!
ヨーロッパの映画なのに、また共演させていただきましたねぇ。
イ・ビョンホンさん。こないだちょうど、コレあんまり言うとね、あの〜あれなんですけど、
撮影現場で一緒になりましたねぇ。相変わらずでしたねぇ。
1つ1つ丁寧な、方でしたね。
ではここで、1曲。
今僕が撮影中の映画のタイトルは、I COME WITH THE RAIN。
そのI COME WITH THE RAINに凄く似た、タイトルの曲をここでご紹介します。
ユーリズミックスで「Here Comes The Rain Again」
曲:Here Comes The Rain Again (by ユーリズミックス)
他にもですねぇ、っていうか、このI COME WITH THE RAINって言う作品の
主演はですね、ミスタージョシュハートネットっていうね、パールハーバーとか、
ブラックホークダウンっていう、映画とか、最近では、ブルースウィルスさんと共演してますよね。
ラッキーナンバー7.や、あのねぇ、ジョシュがねぇ、ヤバイです。
カナリ自然体ですよ。コレは、自分が勝手に思ってるだけかもしれないですけど、
カナリ波長をあわしていただいてますねぇ。っていうか、カナリ波長合います。
フィリピンロケが僕あったんですけど、そん時に、自分の撮影のスケジュールは一切ないんですよ、
ジョシュのね。その日は僕の撮影が入ってたんで、ジョシュの撮影はなかったので、
スケジュール的にはオフだったんですけど、ちゃんと現場に足を運んで、
デジカメでいろんな風景を写真に撮ったりとかしてましたね。
お芝居をしあうみたいな、そこまでの作業には、まだなってないんですけど、
この先もまだ作業は残ってるので、楽しみは取っておけ!というぐらいのスケジュールになってますので、
自分も楽しみにしたいなぁ〜とは思っております。はい。
和歌山県の、アキちゃん。22歳、会社員。
キャプテンこんバンワッツ!
新しいヨーロッパの映画の撮影の方はいかがですか?
順調ですか?え〜っ、噂で聞きましたが、フィリピンとか、香港で撮影してるそうですね。
ヨーロッパ映画と聞きましたが、ロケがフィリピンとか香港って・・えっ、どんなのですか?!
っていうね、書いてありますけど、まぁ、このアキちゃんが、え〜っ、聞いたとおりですね、
僕は今回の作品の撮影で、今のところそうですね、
あの、フィリピンはミンダナオ島って言う島と、後、香港に行きましたね。
しかも香港は、そうだな、今のところ2回くらい行ってるのかな?
大丈夫ですかね?みんな、リスナーのみんなは。
話理解できてますかね?ベトナム系のフランス人監督、トラン・アン・ユンさんって言う方がいて、
その人の作品で今回I COME WITH THE RAINっていう、全編英語のヨーロッパ映画で、
その撮影をフィリピンとか香港でしているっていうね、メチャクチャ国の名前出てきましたでしょ。
これ、メモって聞いたほうがいいかもしんないですねぇ。
もう1回言う?え〜っ、マジ?
映画監督が、えっ、ベトナム系のフランス人の方で、トラン・アン・ユンっていうんですけど、
映画のタイトルはI COME WITH THE RAIN。で〜、まぁ、全編英語の作品なんですけども、
その撮影をフィリピンとか香港でしているヨーロッパ映画っていうことですよね。
まぁ、こんな映画の撮影画の撮影現場って言うのはどんな現場か、想像できますでしょうか?
あの、自分もね、あのはっきり言って想像つきませんでした。初めて、え〜っ、その撮影クルーに、
合流したのは、そのフィリピンのミンダナオ島の現場だったんですけど、
現場に言った瞬間に、ちょっと気分的に、あっ、これ!ウルルン滞在記入ってんな〜って言うぐらい、
撮影に来たっていうんじゃなくて、オレ冒険に来たんだなっていう、
えっ、マジで?って言うような状況が多々あったんですけど、凄い所行ったもん。
宿泊して、あの〜ステイして・・してもらう所から、その撮影現場までは、また1時間くらい、
あの〜山道〜なので、そこ移動して、え〜っ、もらって、撮影しますっていう風に言われて、
僕らの感覚で言うと、その山道っていっても日本における山道はその山にあるアスファルトの道を
車で1時間行くのかな〜って思うじゃないですか。本気の山道でしたよ。
四駆のCM用みたいな山。いやいや、ホントもう、あの〜セキュリティーで付いてくれてる
あの〜、軍隊の人たちの車も、す〜ごいゆっくり行ってましたね。
あっ、ホテル?ホテルじゃないですよ、泊まったの。フィリピンの政府関係の別荘みたいな所に
泊めさせてもらったんですよ。宿舎じゃないですよ、だから。その個人の所有物というか、
その、別荘にちょっとおじゃまします!ってカンジで。
だからホントにあの、食事を取りますよ、とかそういうことになっても、
そこのおうちの人が作ってくれるんですよ。
だから、あっ、いただきます!って言うカンジで、なんだろう?この料理って思いながら、
でも、とりあえず今しか食えないし、だから外食って言うのがないから。
気分はウルルンですよね。スペゲッティボロネーゼは、そんときはもう、
さすがに、あっ、これはないなと、頼めないし〜、それは無いなと思って、
出された食事を食べましたよ。ちなみに日本人、だから俺を含めて、日本人は
俺を含めてですよ、そのミンダナオに行ったのは、4人です。
まぁ、それ以外はスペインのメイクさんがいたりとか、フランス人のスタッフがいたりとか、
フィリピンのね、国の中で撮影してるんで、フィリピンのスタッフがいたりとか、だから会話は、
英語とフランス語とスペイン語とが、いろいろ入り混じってるような。
でもねぇ、HEROでスペイン語のさぁ、あれ聞いてたじゃん、テープ、スペイン語講座の。
スペイン人の人ビックリするよ。久利生公平の時に、耳にしてた言葉を
いきなり言うんですよ。メイクさんはスペインの方を・・なんだけど、気ぃ使って
英語でまぁ、オレに〜対してのコミュニケーション、全て英語に、
「いや、これはこういうもの〜だから、全然安心してくださいね」って言うカンジで、
メイクしてくれる時に、「あっ、僕もそう思います」みたいなことを、んふっ、スペイン語で、
返すじゃないですか。そうすると、えっ、喋れんの?みたいな感じで言われるんですけど、
いや、もう喋れないです!っていう、単語を何個か知ってるだけですっていう、
メイクさんも、ちょっとでも拓哉にそのスペイン語を覚えてもらおうみたいなスタンスを
こう取ってくれて、いや、割と楽しんでますよ、僕は。
ちなみに聞かれる前に言っときますけど、僕はフィリピンでも、まぁ、今回の香港でも
スパゲッティボロネーゼ、食べました。
あのねぇ、フィリピンの最終日の夜、お願いだから、風呂入りたいって言う風にいて、
急遽、ホテルとってもらったんですよ。そこに移動して最終日の夜、寝たんですけど、
そこで食ったスパゲッティボロネーゼはねぇ、星5中6つでした。
もうやばいですね。今でも出てきますねぇ。もう唾でてきますよ。いや、感動した。
ちょっと今、小泉さん入っちゃいましたけど、感動した!
ほんで、香港のホテルでも世界をまたにかけたボロネーゼ好きとしては、
コレは報告しないといけないなぁ〜と思って、食べる時に写メとって、
このワッツのラジオのディレクターに送ったんですよ。僕が使ってる携帯、
香港だとそのまんま使えるので、画像をそのままクリリンに送って、何?お前今どこにいんの?
って話になって、いや、香港のホテルっていうあれをしたら、
「俺、海外の携帯と始めてオンタイムでメールした!」って、「ありがとう」
って言うメールが返ってきて、いや、ありがとうじゃなくて、ボロネーゼを今からオレは食うよってことに
対して触れて欲しかったんだけど、一切そこには触れずに俺は海外の携帯とメールをした!
嬉しい、ありあとうっていうなんかリアクションで、この人ちょっとズレてんなぁ〜と思ったんですけど。
で、まぁ、ココまで話して今気づいたんだけど、俺さぁ、自分の役の話とか全然してないよね。
ミートソースっていうか、そのスパゲッティボロネーゼの話しかしてないよねぇ。
映画の話ですよね。そうそうそう。
今回僕はですね、え〜っ、作品の中でですね、シタオっていう、日本人だと思いますよ。
アジア人でイイのかな?ちなみに、このシタオ、
苗字は、スガ、じゃないです。えっ、スガシタオじゃないですよ。
スガシタオじゃないですって言った所で、え〜っ、聞いてもらうのは、
もうこれしかないでしょう!スガシカオさんが書いてくれたこの曲ですね。
これスガさんがねぇ、ライブでやってくれてるんですよ。ビックリでしょ!
SMAPで夜空ノムコウ!
曲:夜空ノムコウ(by SMAP)
また髪形の話に戻りますが、今現在の髪型の経緯として、I COME WITH
THE RAINの監督と
香港で最終的な打ち合わせをしようということで現場に行ったらですね、
やっぱちょっと切りたいなぁ〜っていわれて、えっ、どんぐらい?って言ったら、
自分で無造作に切ったカンジにして〜みたいなカンジで言われたので、
その場で切ってもらいました。
あとあの、やっぱりちょっと髪の色が、明るいかな〜って言われたんで、
まぁ、僕ねぇ、地毛が明るいんですよ。
いや、久利生までは明るくないですけど、ガキのころの写真見ても明るいんですよ。
現在の黒っていうのは染めた上での黒なんですけど、自分的にも新鮮だなぁっていう
黒さですよね。やっぱ、ちょっと黒くして欲しいなぁ〜って言われたんで、
だからその場で切って、その場で染めました。ホテルの部屋で。
メイドイン香港ですね、これは。
ちょこちょこっとあの〜媒体だったり、番組の中で、あいつちょっと髭そってねぇんじゃねぇの?
っていうような部分が顔を出すかもしれないんですけど、
そちらもですね、ちょっとあの〜監督にそうしてきてって言われたんで、
コレねぇ、俺なかなか生えないんだよね。1週間ぐらいほっとかないと
髭だって言うカンジになんないんで、なので、そういう部分も時々あったりします。
さぁ、こんな僕に皆さんメッセージください。
メッセージは番組公認HP、その名もワッツ海賊団の掲示BANG!からお願いします。
ワッツ海賊団のアドレスは、こちら!!
http://www.tfm.co.jp/what-s/
www.tfm.co.jp/what-s/
こちら携帯からもアクセスできますので、
ネットとかで、え〜っ、僕のスケジュールの噂とか見つけちゃった人はコッソリ僕に教えてください。
あのうちのメンバーの慎吾もですね、最近あのインターネットで、
あっ、オレ、映画王に行くんだ!っていうのを、あの、マネージャーより先にインターネットで
見つけて、自分のスケジュール帳に書き込んでるらしいです。
ということで、木村拓哉のワッツアップスマップ。サポーテッドバイニコン。
この番組は・・.(提供へ)
FMVのね、デスクトップに、やりましたよ。クリリン、ついに。
デジカメの写真を保存しました。フッフフフフ(笑)
おっせぇ〜
たまたまかも知んないんだけど、あの、ニコンのデジカメあんじゃん。
あれのメモリースティックって、そのまま直にいけんの?FMVに入って、
凄い達成感だったよ。
そう、スパゲッティボロネーゼの写真も取り込んだし〜、ヨーロッパチャンピオンズリーグの
オレが撮ったACミランとリヴァプールの写真も入れたし、
後カンヌね、あとモナコ。モナコのねぇ、あの〜、トゥルーリのマシンに僕はちょっと乗ったんですけど、
そん時の写真とかねぇ、入れたんですけど、フォルダ作りましたからね。
ニコンって言うフォルダ作りましたから。フフハハハハハ(笑)
えっ、今なんつったの?CD-R?CD-Rに焼いとかないと、ハードディスクが壊れた時になくなっちゃうの?
何の話してんの?それ。何?CD-Rって。エロいCDなの?R指定なの?
何笑ってんの?だから、このまま番組終わるわけ?